【NEWS】Shake My Days・山下圭志・籾井優里奈の楽曲が各種ショート動画で拡散2026.02.10

PALMTONE RECORDS所属アーティストの楽曲が、TikTok、Instagram Reels、YouTube ShortsなどのUGC(User Generated Content)およびショート動画プラットフォーム上で着実に再生数を伸ばしています。
TuneCore Japanより提供された最新のUGC&ショート動画再生レポートによると、以下の楽曲が大きな再生数を記録しました。
●UGC&ショート動画再生数(最新レポート)
Shake My Days
・「サクラ前線」:50,000回再生
・「コークスクリュー・ブロウ」:50,000回再生
・「アネモネ通り」:50,000回再生
山下圭志
・「ハバナ・モヒート(2025 Recut Version)」:10,000回再生
籾井優里奈
・「幸せのスープ」:5,000回再生
●アルバム収録曲が自然拡散で5万回再生を達成
特に注目すべきは、Shake My Daysの「サクラ前線」「コークスクリュー・ブロウ」「アネモネ通り」の3曲です。
これらはいずれもシングルとしての大規模プロモーションを行っていないアルバム収録曲でありながら、UGCやショート動画を通じて自然発生的に拡散し、それぞれ5万回再生を突破しました。
これは、リスナー自身による動画制作や投稿を通じて楽曲が継続的に使用されていることを示しており、作品そのものの魅力がユーザーの創作意欲を喚起している証といえます。
●山下圭志「ハバナ・モヒート」リカット版も好調
山下圭志の代表曲「ハバナ・モヒート」は、2025年9月にリカット・バージョンとして再リリースされ、UGCおよびショート動画において10,000回再生を達成しました。
長年親しまれてきた楽曲が、新たな形で再びリスナーに受け入れられ、世代やプラットフォームを越えて広がり続けています。
●籾井優里奈のアルバム曲もショート動画で拡散
籾井優里奈の「幸せのスープ」もアルバム収録曲でありながら、UGCおよびショート動画で5,000回再生を記録しました。
SNSを中心とした新しい音楽体験の中で、アルバム楽曲がリスナーによって再発見され、広がりを見せています。
●ショート動画時代における「発見され続ける楽曲」
今回のレポートは、シングルだけでなくアルバム収録曲も含めて、楽曲が長期的に発見され続ける可能性を示す結果となりました。
PALMTONE RECORDSでは今後も、配信・ショート動画・SNSを通じて、アーティストと楽曲の新たな出会いを創出してまいります。
引き続き、各アーティストへのご声援をよろしくお願いいたします。


